《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍

太陽光発電で最初に考えるメリットというのは、電気代を安くすることが可能ということになります。
これは太陽光発電の設置の動機になっている人も多く、場合により黒字になるケースもあるのです。 停電が心配される現在、電力会社から電気を買うことなく自家発電をして電力供給するのが最も賢い方法です。
自家発電の筆頭的な存在である太陽光発電を設置することで停電対策だけでなく節電対策にもなるのです。太陽光発電というのはもちろん初期費用が発生してしまいますが、約10年〜20年で初期費用の元を回収することが出来ます。
そんな太陽光発電を設置することで天災時などの非常用電源として有効的に利用することが出来るのです。

 

ここ最近になって自然災害が全世界で起こっていますが、そのような時にライフラインが遮断してしまうことがあります。
そのような時に電気だけでも使えるようにしておきますと、後々便利になってくること間違いありません。



《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍ブログ:2022-08-08

菓子パンやそば・パスタなどの麺類が
当たり前のように食卓に上るようになった今、

わしの周囲にも
「1日3食麺でもいいな」とか
「1日1回はパスタを食べたい」等と言う人が多いですが…

わしは「1日3食ごはんOK派!」です。

もちろん、菓子パンもパスタも好きですが、
「ごはん」は特別ヒイキしてしまう炭水化物であり、
大切な主食なのです。

白いごはんとお味噌汁のセットは、基本中の基本として、
ごはんが主役となる「おにぎり」には特に目がありません。

炊飯器から立ち上る「フワッ」としたかぐわしい香りと湯気。
しゃもじで、炊き上がったごはんに空気を与え、
それをおにぎりにする時といったら、なんとも幸せな気持になります。

「どこかに行きたいな」と思うときのお供は、何と言っても「おにぎり」。
作りたてはもちろん、冷めても味わい深いおにぎりって何て素敵なんでしょう!

「好きこそ物の上手なれ」という言葉がありますが、
上手かどうかは別として、わしはおにぎり作りが大好きです。

今では、何個か作る時、手の平に乗せるごはんの量で、
だいだい200グラムという平均値が出せるようになり、
「おにぎり屋さんになれるかもね〜」などと一人自己満足。

このように、
手の平のぬくもりが残る食べ物っておいしい物なのだろうな…と
廃れることの無いごはん文化を思ったりもします。

中に入れる「具」も様々な物が合いますし、新しい具で冒険もできる…
それも大きな魅力です。

シンプルな素材だけに
作る人それぞれのちょっとした工夫が十分に生かされる、
日本人には欠かせない「チカラの素」だとわしは思います。